男性が女性に興奮する瞬間とは?

最近「彼がギュッて抱きしめてくれない」「彼から誘ってくることが少なくなった」など、女性はウェルカムなのに男性側が熱くない…という類のお悩みを持つ女性が多いようです。

そんな男性をドキドキさせるために、普段は着ないミニワンピースで足を出してアピールしてみたり、彼好みのコーディネートやメイクをしたり…。でも女性の涙ぐましい努力とは裏腹に、彼は思ったよりも反応がなかったりします。「男は単純だ」とはよく聞きますが、思ったよりも気づいてもらえていないのかもしれません。

男性が「Hをしたい」「抱きしめたい」と思うのには、見た目=視覚は間違いなく重要。でも、気づいてくれなかったら…?そんなときに無意識に印象付けるのは『香り』、つまり『嗅覚』を刺激することがポイントなのです。

冒頭の女性の悩みからもわかるように、女子が男性から誘われるのを待つ時代ではないのが現実。自分から「恋がしたい!」「彼とドキドキする夜を過ごしたい…!」と恋愛活動をがんばる女性は輝いています。『恋をするときれいになる』といわれるのも、恋愛をもっと充実させたいために『自分磨き』するから。自分が今よりもっと輝けて、彼から必要とされるなら…そんなに素敵なことはありません。

 

興奮する瞬間
 

■彼が自分を魅力的に感じてくれるには?


では嗅覚を“刺激”するにはどうしたらよいでしょうか?ボディオイルやボディクリームなどこの世の中には香りのアイテムが溢れていますが、今の目標はただ一つ。そう、大好きな彼をドキドキさせること。例えば、ベッド専用香水「リビドー ロゼ」を使ってみるなど…。

これは、ベッドタイム用に開発された香水で、男性が好きな「お風呂あがりの香り」を研究したアイテム。ウィーンの大学で行われた性欲に関する実験に採用された香りの成分・オスモフェリン[フェロモンを意識した香り]をはじめ、キイチゴ果汁やブドウ葉エキスなど合計80種類以上の香りを配合しています。

■「首筋に顔をうずめてクンクン…」ドキドキエピソードが続々


「リビドー ロゼ」の愛用者からは以下のような体験エピソードが寄せられているそうです。

この匂い=私の匂いという方程式が彼の頭ではあるようで、会うたびに「あー○○○の匂いがする。いいにおい。落ち着く。Hしたくなる」と思いっきり言葉に出します。(33歳/女性)

彼が後ろから首筋に顔をうずめてクンクン…『すごくいいにおいがする』スイッチが入ったのか首、胸と愛撫され、『いままで待たせてごめんね。今日の○○ちゃんすごくかわいい…なんか違う』と、とっても大切に抱いてくれました。(21歳/女性)

「突然私の頭に顔を埋めて『この香り!すっごいいい匂いやなと思っててん』って…しばらくなでなでしてもらえたんです」そう頬を赤らめながら語るのは、あんずさん(仮名・25歳)。
職場の年の離れた上司に一目ぼれした契約社員の彼女は、何とか彼を振り向かせたいと、メイクを変えてみたり、胸元をわざと開けてみたりとあれこれ試すも、脈なし。試行錯誤の末、最終的に彼を落としたのは「香り」だったそう。

体験談を読むと、「香り」であれば何でも良いというわけでもないようです。男性の中にも「隣の席の女性の香水の香りがきつすぎる」と感じて香水に苦手意識があるという人もいます。でも、“お風呂上り”の香りを嫌いな男性を聞いたことは未だかつてないですよね。

どうして男性は「お風呂上がりの女性の香り」が好きなのでしょうか?もしかしたら「お風呂上がり」=「女性の裸体」=「清潔」など、「セクシーでありながら清潔感がある」という、多くの男性が女性に求める二つの魅力が自然と思い浮かぶからかもしれません。

彼氏とのラブタイムやデートの直前にシュッとひと吹きするだけで、彼を夢中にさせられるなら、試してみたいものですね。もしかしたら、その香りに自分がドキドキして、今までに見たことないほど積極的な自分にも出会えるかもしれませんね。

■男性を夢中にさせるベッド専用香水「リビドー ロゼ」