童顔メイクで愛され顔に変身できる簡単なやり方とは?


愛され顔

クールで大人っぽい顔も良いですが、この秋は少し幼さを含んだ“童顔”を演出して、愛され女子を目指してみてはいかがでしょうか!
今回は、今話題の「童顔メイク」の極意を紹介したいと思います!

■童顔メイクの決め手は眉毛!

眉は太い目にふんわりと書くのが基本。
明るい茶色を使って、角度は付けずにやや平行気味に書きましょう。また、眉をハの字にした最近流行りの「困り眉」も幼さを出すには効果的です。

■ポイントは黒目を大きく見せる!

童顔メイクをする上で、黒目は大事なポイントになってきます。
黒目がちな潤んだ瞳は子供のあどけなさを演出してくれます。
童顔メイクのポイントとしては
黒のペンシルアイライナーで、まつ毛とまつ毛の間を埋めるようにしながら、黒目の上の粘膜部分を塗りつぶし、黒目を大きく見せていきます。

■たれ目を演出と涙袋の効果は絶大!

茶系のアイライナーでアイラインを引き、目尻部分は目を開けた状態でまぶたのラインに沿ったまま少し引き下げます。
目尻を引き上げるよりも、引き下げることによりたれ目に見えるので、童顔に近づくことが出来ます。

更にアイラインをぼかすように目尻部分にブラウンのシャドウを塗り重ねると自然な仕上がりになります!

次に童顔メイクで欠かせない涙袋のメイクしちゃいます!

涙袋とは下まつげのすぐ下、笑うとぷくっと膨れる部分です。
ここが協調されるとうるうるした可愛い目元が作れます!
もともと涙袋がしっかりある人はいいですが、そうでない人もメイクで作っちゃいましょう!

ラメ入りの明るいベージュかピンクのアイシャドウをにっこり笑って膨らむポイントに塗り、涙袋を作りましょう。白いシャドウやハイライトを使うとギャルメイクのようになり不自然なので注意。

■最後はぷっくり唇で仕上げる!

さて童顔メイクの最後の仕上げはリップメイクです!
このリップメイクは童顔メイクの重要なポイントです。是非覚えましょう♪

少し厚めのぽてっとした唇が理想的。唇の中央に色味のある口紅を塗ったら薄いピンク系のグロスで伸ばしていきます。
口紅の色は透け間のあるナチュラルな赤がオススメ!

皆さんも愛され童顔メイクに挑戦してみてはいかがでしょうか♪
今よりもっと可愛くみんなに愛される童顔メイクをマスターしちゃいましょうね♪

その他に「童顔メイク」の関連した記事ご紹介します☆
・童顔メイクでキュートに♪可愛くて優しい女性を演出!