内面から美しくなりたい!!上品な女性に共通していた5つの掟


笑顔

誰しも上品な女性には憧れるもの…。どうやったら内面から美しい女性になれるのでしょうか?実は上品な女性に共通していたのは、ある5つの掟でした。あなたもこの掟を学んで、真の美しさを手に入れましょう。

◆“すみません”ではなく“ありがとう”と言う

「すみません」は謙遜の言葉なのだろうと思いますが、過度な謙遜は自分を必要以上に低い場所に落としてしまいます。「すみません」より「ありがとう」の方が自分も相手も嬉しい気持ちになれると思いませんか?一日に何度も「すみません」と言って過ごすより、笑顔で「ありがとう。感謝です」と伝えて過ごす方が気持ち良いですよね♪

◆自分のことを卑下しない

「どうせ自分なんか…」と自分を卑下している女性は、一向にその悩みから立ち直ることができません。自分の良いところも理解して、堂々と振る舞うことを心掛けたいものです。また、適度な謙遜は謙虚さや品格の証になりますが、卑下まで行くと嫌らしくなるので要注意!!

◆すぐに怒りを顔に出さない

怒っていたり、イライラしたりしているときの顔は可愛くありません…。やはり、女性は笑顔でいることが一番!!笑顔は自分も周囲も明るくしてくれます。怒りが顔に出てしまう前に、1度落ち着いて考えてみましょう。

◆自慢しない

品格ある女性は、人に褒められるようなことをしても当たり前と受け止め、人に自慢したりはしません。自分がしている行いを鼻にかけず、地道な努力を地道なままに続けられる人って素敵ですよね。ついつい口にしてしまいたくなりますが、良い女になりたいのなら言わないこと!

◆1人でいるときでも服装に気を遣う

外出するときや、誰かに会うときはお洒落をしても、家に1人でいる時はなかなかしないですよね。誰も見ていないからと言って、毎日の食事に手抜きをしたり、外見を構わなくなったりするのは女性としての自殺行為です。部屋着を可愛くしたり、リップを塗ったりして、女性らしさを常に保っていたいものです。

いかがでしたか?本当の美人は内面も美しいんです!!あなたも日頃の意識を少し変えて、上品な女性を目指しませんか??